micro-titan<ミクロチタン>

特徴

工業デザイナー村田智明氏 監修モデルの「micro-titan」。
micro-titan 501〜505までの全5シリーズを通して、
人間の五感に優しく響く、美しいフォルムが特長です。

チタンの加工

チタンという材料を滑らかに加工するには、長年積み重ねたプレス加工技術と職人の手間をかけた丁寧な作業工程が不可欠です。

レンズの一点保持

レンズを一点で保持することで、レンズをフレームの拘束から解放し、視界がフレームに妨げられるストレスがありません。

連続するライン

一筆書きのような、一本のラインによって構成されています。

ドーナツ型モダン部

フレームによる視野の妨げを防ぐ、1点でのレンズ保持方式。

デザイナー

ムラタ・チアキ

ムラタ・チアキ(村田 智明)

プロダクトデザイナー、プロデューサー
株式会社ハーズ実験デザイン研究所/METAPHYS 代表取締役

1959年鳥取県生まれ。京都造形大学プロダクトデザイン学科教授/SDI(ソーシャルデザインインスティチュート)所長、神戸芸術工科大学客員教授。大阪市立大学工芸部応用物理学科卒業後、1986年ハーズ実験デザイン研究所設立。

NPO法人エコデザインネットワーク理事、日本デザインコンサルタント協会理事、ソーシャルデザインカンファレンス2012実行委員長など多くの理事・委員を歴任。「行為のデザイン」、「感性価値ヘキサゴングラフ」を提唱し、商品開発指導、地域資産創出、JAPAN BRANDなどで貢献。Gマーク金賞、アジアデザイナー賞初代グランプリを初め、RED DOT AWARD のBEST OF BESTを受賞するなど多くの国際受賞歴をもつ。

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NEW ITEM

micro-titan505

フロントからテンプルの先までのβチタン一体成形を実現したデザインは、つなぎ目のないシームレスな「ミニマルデザイン」の真骨頂として完成度の高い仕上がりとなっており、掛け外しの際の形状復元性にも配慮しています。micro-titan「ムラタ・チアキ」モデルの特長である、ドーナツ型エラストマー製のモダンは、モダン途中まで芯が入っており、フィッティングも可能。鼻の角度に合わせ可動するパッドを継承しながら、軽量化、掛け心地を両立させています。

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micro titan505の特徴

製品詳細

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