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いつもの私と、
日本のめがね。

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日本で、日本の職人が、


真心を込めて作っためがね

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それが、


私たちの日々になじむのは


自然なこと。

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最良の掛け心地を、


飾らず、妥協せず、シンプルに。

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高品質は、


特別ではなく日常。

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それが日本、それが日本のめがね。

planning by

bostonclub

〈ボストンクラブ〉
ボストンクラブによるstyle J フレーム 開発の様子style J フレーム 開発の様子

1984年、世界的な眼鏡生産地として知られる福井県鯖江市にて創業。大手アパレルメーカーや眼鏡商社のODMで培った経験をもとにオリジナルブランドを立ち上げ、世界水準の技術が生み出す「日本産メガネ」として幅広い層からの支持を獲得。現在もデザインの追求、新しい素材の開拓、細かな品質チェック、無理のない掛け心地などの研究開発をすすめ、「日本製品の良さ」を体感できる最良品質のものだけを発表している。

株式会社ボストンクラブ 代表取締役社長 小松原一身

日本の文化やもの作りを世界に伝える手段として

株式会社ボストンクラブ 
代表取締役 小松原 一身

1905年、大阪の眼鏡職人から技術伝授を受け、福井・鯖江で眼鏡作りがスタートして112年。今では眼鏡の街として鯖江は世界的に有名になりました。
脈々と職人の技が継承されてきた鯖江。今もその匠の技は磨かれ向上しており、技術力と品質の確かさから、世界中の有名ブランドのメガネフレームやサングラスを数多く生産しています。
ここ十数年、海外から輸入される安価なフレームによる低価格帯メガネの影響を受け、高い技術力を誇るメガネ産地の生産量は減少しています。
その中でも、世界的観点から最高品質であると認められている鯖江産のメガネ。その背景や価値をお伝えしながら、安心・安全で信頼のおけるメガネをお客様へお届けしたいという思いを持つ株式会社 三城との協業を経て、「style J」は誕生しました。
鯖江産メガネを絶やさず、次世代へ継承していくためにも、我々が今アクションを起こすことは命題であると考えます。そしてそれが、日本の素晴らしい文化やもの作りを世界に伝える手段のひとつであると信じています。

style J detail

  • Jスプリング

    Jスプリング

    チタンでありながら弾力性豊かなゴムメタルを使用し、プレス加工を幾度も重ねることで、style J 独自の掛けやすさを追求しました。

  • ノーズパット

    ノーズパット

    style J のブランドロゴが刻印されたパットには体温で形状が変わる特殊素材を使い、お一人おひとりの鼻にフィットします。

  • Zスクリューネジ

    Zスクリューネジ

    福井県の技術が詰まった、緩みにくいブルーの樹脂のついたメガネ用ネジ。style J の全モデルに採用されています。

福井県鯖江市のメガネ製造
style j ロゴ

に込められたメッセージ

明治時代後期からはじまった鯖江のメガネ製造。時を経て、その高い技術と品質は、日本のみならず広く世界に知られることとなり、現在でも有名ブランドメーカーから厚い信頼を得ている。ただ近年は、後継者不足による職人、事業所の減少が見られる中、それでも、いつかはこの技術を後世に引き継ぐ夢を捨てず、職人たちは今日もひとつひとつ手作業で、妥協のない「真の日本製メガネ」を製造し続けている。

made in japan福井県 鯖江製

special movie

  • style j ムービー

    15秒バージョン

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    30秒バージョン

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    フルバージョン

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