メガネのパリミキ 東名高速 海老名サービスエリアで
期間限定ショップを展開!
お知らせ

2019.09.12

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している株式会社 三城(本社:東京都港区、代表取締役社長:澤田将広、以下「パリミキ」)は、2019年9月19日(木)~2019年9月25日(水)の期間限定で東名高速上り線、海老名サービスエリア1Fにてサングラスショップを展開いたします。パリミキとしては初の試みとなり、高速道路ご利用のお客様に向けニーズに合わせた商材を展開していきます。

海老名サービスエリアの利用者数は上下線合わせて1日平均約6万人と全国で最も多いサービスエリア。売上高ランキングでも上位するなど各店舗でも利用者数や商品販売数の多さが話題となることが多く、また上下線とも一般道路から歩行者の出入りが可能で、一般道上には海老名市コミュニティバス(大谷・杉久保ルート)の停留所も設けられている。 パリミキ特設サングラスショップはドライブのサポートとして有名ブランドを含む約300点を展示。また、全世代の方々のスマホ老眼予防にと開発された『スマホイージー』も展示販売いたします。

 開催日時 : 2019年9月19日(木)~2019年9月25日(水)10:00~18:00(予定)
      
 場  所 : 神奈川県海老名市大谷南五丁目1番1号
        東名高速道路EXPASA海老名上り

・Ray-Ban:RB2140F 901



1952年の誕生以来、半世紀以上にわたって多くの人々に愛され続けたサングラスの人気モデル。ノーズパットやテンプルのサイズ、フロントの角度など細かな部分にわたって日本人の顔型に合うように設計されているフルフィットモデルで掛け心地も抜群。時代を超えて認められ続けている「キングオブサングラス」。

・Ray-Ban:RB1971 9149AD



70年代のサングラスデザインにインスピレーションを受け、メタルフレームのオーバーサイズルックをリバイバルさせました。シンプルながらフィットしやすい作りですが、強い印象を与えるスクエアレンズはあなたのファッションに自信を与えてくれるでしょう。

デジタル端末に囲まれたライフスタイルにより、近くを見る機会が増えている現代人は、手元40cm~70cmの距離を見る機会が非常に多いとされています。スマホイージーはそんな現代人のライフスタイルに合わせて設計されたスマホ用メガネです。少し弱い度数をレンズの下部に採用し,必要な視力を犠牲にすることなく、目にかかる負担を軽減するとともに、デジタル端末から発せられブルーライトからも目を守ることで目の負担を軽減します。 

・「スマホ疲れ目」の原因は毛様体筋の疲労が原因!

ブルーライトカットだけでは補えない目のピント調節をサポートする
リラックスレンズを採用。近くを見る際は、水晶体を膨らませる毛様体筋
に負担がかかるので目が疲れます。つまり、疲れ目は毛様体筋が疲労する
ことで起こる症状とも言えるのです。

・スマホイージーは2つのゾーンで毛様体筋のピント調節をサポート

メガネ下部に設計されたリラックスゾーンでは、スマホ等の手元を見る
際の目のピント調節をサポート。また、メガネ上部は遠くが見やすい
クリアゾーンとなっており、遠くの視界も良好なので常に身につけて
いられるアイケアパートナーとして活用できます。

・スマホイージーパッケージタイプ




ピント調整サポート+ブルーライトカット付き
               5,832円(税込)


この記事をシェアする