疲れ目サポートレンズ <スマホイージー>

波瑠さん出演 TV CM公開中

スマホイージー「心地いい」篇

スマホによる疲れ目をケア! 新コンセプトレンズ<スマホイージー>

現代の生活に欠かせないスマホ。しかし、スマホユーザーの約7割もの人たちが「慢性的な目の疲れ」や「眼の疲れが生活に影響を及ぼす」と感じています。そのような不安を解消すべく、現代のライフスタイルに合わせて新たに設計されたレンズが<スマホイージー>です。
<スマホイージー>は、近視や乱視など度付き対応できる薄型レンズもご用意しております。

度付き・度無しのどちらにも対応

普段、メガネをかけていない人向けのパッケージタイプだけでなく、近視や乱視など度付き対応できる薄型レンズもご用意しております。メガネをかけていて「最近目が疲れやすくなった」と感じている方は、ぜひ一度お試しください。

スマホイージーライト 価格:9,000円~
スマホイージー 価格:11,000円~

(詳細は店舗へお問い合わせください)

あなたの疲れ目度チェック

自分では気付かないうちに、あなたの目は疲れやすくなっているかもしれません。下記の項目をチェックして、まずはあなたの目の現状について把握してみましょう。

上記のうち1つでも当てはまる項目がある場合には、症状が悪くなる前に、パリミキ・メガネの三城にご相談ください。

メガネと疲れ目の関係とは

疲れ目には様々な原因があるといわれています。とくに、「近視用のメガネ」をかけている方に知ってほしいのが「メガネと疲れ目の因果関係」です。

疲れ目になりやすい現代人のライフスタイル

現在、日本人の半数以上が近視といわれています。実際、裸眼視力1.0未満の人の割合は17歳で55.4%に達しています。(※1)
スマホやパソコンなど、画像情報端末を見る機会が増えている現在、目にかかる負担はますます増大。「疲れ目」や「眼精疲労」が増加する原因になっています。
厚生労働省の調査によると、現在、30~40代の約90%の人たちが仕事などでコンピュータ機器を使用。約70%もの人たちが眼の疲れを感じています。(※2)

※1 平成19年度学校保健統計調査(文部科学省)
※2 出典:平成15年度 技術革新と労働に関する実態
調査結果(厚生労働省)より

疲れ目の主な原因は「目のピント調節力」を駆使すること

「近視用のメガネ」をかけると、遠くのものがよく見えます。ただし、遠くから近くへと視点を動かす際には、目のピントを調節する、より多くの力が必要になります。そのため、 「近視用のメガネ」をかけて、パソコンや、より近い距離で利用するスマホの画面などを見つめていると、目の調節力を駆使することになってしまいます。結果、スマホやパソコンの使用が長時間に及ぶと、疲れ目が発生してしまうのです。

疲れ目は<スマホイージー>で軽減できます

スマホの画面を見る際、「メガネを外す」「メガネの度数を弱くする」という対策をとっている方もいらっしゃるようです。しかし、そのような処置は手間がかかるばかりか、本来必要な視力を得ることができません。「近視用のメガネ」ユーザーが抱えてきた不満や不安を解消。疲れ目の軽減を考えて新たに設計、誕生したのが<スマホイージー>なのです。

オススメ「疲れ目対策」

現在のあなたの目の状態、疲れ目になりやすい原因などは確認できましたでしょうか?
では次に、「どのような対策法があるのか」「何が一番有効なのか」について見ていきましょう。

目薬や飲み薬、冷却シートやマッサージが効果的

簡単な方法としては、「疲れ目用の目薬をさす」「頭痛や肩こりなどの改善を兼ねた飲み薬を服用する」といった方法があります。
また、「まぶたを冷やしたり温めたりするシートを貼る」「疲れを解きほぐすためのマッサージを受ける」などの方法もあります。
いずれも身近なところですぐに実行できる処置ですので、当座の対処方法としては有効です。実際にご利用になっている方も多いのではないでしょうか。
ただし、「疲れ目を頻繁に感じる」「疲れ目の状態が継続する」ようであれば、本格的な対策が必要といえます。

メガネレンズを<スマホイージー>に変えて疲れ目を軽減

そこでおすすめなのが、普段使っているメガネのレンズを替えるだけで疲れ目を軽減する方法。それを実現するのが、疲れ目サポートレンズ<スマホイージー>です。
メガネをはずしたり、遠くの度数を弱めて必要な視力を犠牲にすることなく、近くも遠くも違和感なく見ることができて、疲れ目になりにくい。そんな効果を狙った新設計のレンズです。

疲れ目サポートレンズ<スマホイージー>の特徴

近くでも遠くでも違和感なくよく見えるうえに、疲れ目を軽減する効果を備える新設計のメガネレンズ<スマホイージー>の特徴をご紹介します。

ピント調整をサポートする「リラックスゾーン」と「クリアゾーン」を併設

目の負担を軽減させるため、レンズ下部には、スマホなど近くを見るときに目のピント調整をサポートする「リラックスゾーン」を新設。レンズ上部には、裸眼と同じように遠くを見ることができる「クリアゾーン」を設けています。もちろん、ブルーライトも効果的にカット。スマホの画面を見た際にも色味の違和感が少なくなるよう配慮されています。常に身につけられるアイケアパートナーとしてご活用ください。

パッケージモデルはトレンドもおさえたデザイン

パッケージタイプは、スタンダードなウエリントンをはじめ、流行のボストン、ビジネスシーンにふさわしいスクエア、ファッション性の高いラウンドの4タイプを用意。カラーバリエーションも3種類を設けており、様々なファッションやシーン、あらゆるライフスタイルにも対応できます。トレンドを取り入れたファッショナブルなスタイルでありながら、大人世代のスマホユーザーが抱えている「疲れ目」「近くが見えづらい」といった悩みも軽減してくれます。

お近くの店舗を探す