待望の第二弾!オークリー「レーダーロックパス」×日本プロ野球モデルが発売

2020.01.17

オークリーが2018年に発売したサングラス、「横浜ベイスターズ」「阪神タイガース」「日本ハムファイターズ」とコラボしたレーダーロックモデルが高い支持を得る中、日本プロ野球チームとのさらなるコラボモデル第二弾が、2020年1月に発売になります。

レーダーロックの卓越した機能性と、野球ファンの心を捉えて離さないプレミア感あふれる魅力的なデザインは必見です!

オークリー本拠地のアメリカで、すでに人気を博していたオークリー×メジャーリーグのコラボレーションサングラス。

日本でも2018年に満を持して登場した、レーダーロックパス「横浜ベイスターズ」「阪神タイガース」「日本ハムファイターズ」モデルは、ファンを大いに沸かせ、爆発的な人気を呼びました。

大きな反響を受けたオークリーは、2019年、日本プロ野球コレクションの第2弾を発表。

今回は、「東京ヤクルトスワローズ」「中日ドラゴンズ」「東北楽天ゴールデンイーグルス」「千葉ロッテマリーンズ」の人気4球団とコラボ。多くの野球ファンや、コレクターたちの話題を集めています。

気になる各球団モデルのサングラスをチェックする前に、注目すべきレーダーロックの機能性にも少し触れてみます。

レーダーロックは、オークリーが渾身の技術力を注ぎ込むスポーツサングラスの中で、最高峰とも言える存在のモデルです。

軽量で無駄のないフォルムに加え、独自に開発したスイッチロックシステムを搭載したことで、オークリーが誇るあらゆるカラーバリエーションのレンズを、気象条件に合わせて“素早く”“簡単に”交換できるのが特徴。それが、多くのアスリートたちから絶大なる信頼を得ている理由です。


多くのファンを魅了したイチロー選手とオークリーの、最後となったコラボレーションモデルも、このレーダーロックを採用しています。

レーダーロックのレンズ形状は「パス」「ピッチ」と呼ばれる2タイプ。

パスは、頬骨にかかる部分をなめらかにカットしたすっきりとした形状で、ピッチは、より広い面積のレンズで日光やほこりなどから目を守る形状です。どちらもフレームレスなので、境目なく広い視野を保つのが特徴。

日本プロ野球とのコラボモデルは、すっきりとした「パス」の仕様となっています。

それでは気になる各球団モデルを早速チェックしてみましょう。


スワローズの登録カラーである赤と紺を基調に、応燕(おうえん)カラーとも称される“グリーン”がアクセントとなり、オークリーのロゴも際立つ逸品。

「Swallows」のロゴをレーザーエッジングしたフルカスタマイズモデルです。


鮮やかなドラゴンズブルーとホワイトの組み合わせで、とても爽快感のある仕上がりは、日本人の肌色にも違和感なくマッチするカラーリング。

「Chunichi Dragons」の頭文字「C」と「D」を組み合わせたロゴマークのレーザーエッジングが、さりげなく存在感を発揮します。


チームカラーである白、黒、赤、グレーを絶妙にマッチさせたクールなデザイン。レーザーエッジングされたロゴの「M」と、アクセントカラー赤のオークリーロゴが冴えわたります。

どんなカラーのウェアにもしっくりとくる合わせやすさも嬉しい1本。


情熱的な闘魂を象徴したとされる、チームカラーのクリムゾンレッド(えんじ色)に、オークリーのマークを、ゴールデンイーグルスを象徴するゴールドで渋くまとめたデザイン。

「Rakuten Eagles」のチームロゴをレーザーエッジングしたフルカスタマイズモデルです。

オークリーのスポーツサングラス最高峰とも言える機能性を誇る「レーダーロックパス」に、野球ファンの心をわしづかみにするデザインでも魅了するNPBシリーズは、コレクターも注目する話題のモデルです。限定の商品ですので、ぜひお早めにチェックしてみてはいかがでしょうか。

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