支援活動の歴史

2015年

口永良部島 噴火災害

2015年5月29日発生

マグマ水蒸気噴火
噴煙高度 火口から最大約10,000メートル
口永良部島 全島民82世帯137名に避難指示

支援期間:2015年6月18日(木)~20日(土)
支援場所:屋久島避難所
支援スタッフ:4名

・宮之浦公民館

宮之浦公民館

支援品

  • メガネ・・・14本
  • 保湿化粧品・・・23個

・縄文の苑

縄文の苑

支援品

  • メガネ・・・14本
  • 補聴器・・・1台
  • 補聴器電池・・・2台
  • 保湿化粧品・・・27個

・憩いの家

憩いの家

支援品

  • メガネ・・・4本
  • サングラス・・・2本
  • 保湿化粧品・・・12個

支援させていただいた方
避難所(3ヶ所) 66名
公営住宅 47名

東日本豪雨 茨城常総市水害支援

2015年9月10日発生

台風18号による豪雨のため
午前6時 鬼怒川堤防決壊
死者2名 災害関連死12名 負傷者40名以上

支援期間 2015年9月16日(水)〜18日(金)
支援場所:茨城県常総市
支援スタッフ:6名

茨城県常総市

・豊岡小学校

豊岡小学校

支援品

  • メガネ・・・12本
  • 保湿化粧品・・・4個
  • 防塵マスク・・・2個

・石下総合体育館

石下総合体育館

支援品

  • メガネ・・・25本
  • 補聴器・・・1台
  • 保湿化粧品・・・6個
  • 防塵マスク・・・4個

他9箇所・合計11箇所にて支援活動
支援品合計
メガネ・・・109本
補聴器・・・2台
防塵メガネ・・・3本
防塵マスク・・・44個
保湿化粧品・・・84個

2016年

熊本地震

2016年4月16日発生

マグニチュード7.3
震度7
死者267名 負傷者2,804名

支援期間 2016年5月10日(火)〜15日(日)
以降も継続支援
支援場所:熊本県益城町・大津町・嘉島町・宇土市 他

茨城県常総市

・益城町総合体育館

益城町総合体育館

支援品

  • メガネ・・・55本
  • 花粉グラス・・・13本
  • 保湿化粧品・・・多数

・南阿蘇白水中学校

南阿蘇白水中学校

支援品

  • メガネ・・・10本
  • 花粉グラス・・・60本
  • 保湿化粧品・・・多数

・メガネの三城・清水バイパス店

メガネの三城・清水バイパス店

店舗に井戸水が引いてあるため、
生活用水の提供を行いました。

他18箇所・合計21箇所にて支援活動
支援品合計
メガネ・・・428本
花粉メガネ・・・344本
保湿化粧品・・・多数

2018年

西日本豪雨

2018年6月28日〜7月8日発生

河川氾濫・浸水害、土砂災害が多くの地域で発生
死者224名 行方不明8名 負傷者459名

支援期間 2018年7月〜8月
支援場所:岡山県・広島県・愛媛県

被災された皆様が一日も早く普段通りの生活をおくることができるよう、被災地近隣各店舗で災害によりメガネを必要とされる方々に、支援用の「緊急用メガネ」を配布しました。
また、各避難所に伺い、以下の支援活動を行いました。

【緊急支援活動内容】

  • メガネの洗浄、無料調整、無料修理
  • メガネ紛失、破損された方には緊急用メガネの無償配布
  • 防塵グラス・防塵マスクの配布
  • 自社基礎化粧品のサンプルの無償配布
  • 補聴器の洗浄、メンテナンス、支援用簡易補聴器の配布

・愛媛県 吉田公民館

愛媛県 吉田公民館

・愛媛県 野村小学校

愛媛県 野村小学校

・岡山県 薗小学校

岡山県 薗小学校

・岡山県 岡田小学校

岡山県 岡田小学校

・広島県 呉市

愛媛県 吉田公民館
広島県 呉市